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鱗光の体外光が出るサイズは?

鱗光のサイズ分けついでにどれくらいの大きさで体外光か出るのか見てみた。

 
 

まず、生後2週間程度の針子

 

もちろん、体外光の「た」も出てませんね。

 
 

次に1cmほどの個体。

 

HOBOシートの「ほぼ」の文字幅が1cmほどです。

 

まだまだですね。

 

早い個体は、1cm程度でも体外光が出る事もありますが稀ですね。

 
 

次は、1.5cm

 

ちなみにHOBOシートの青丸が約1.5cmだ。

 

おっ、

 

体外光出てきてますね。

 

紅白発見😊

 
 

さらに2cmになると?

 

HOBOシートの直径が2cmです。

 

ほとんどの個体が背中まで体外光が伸びています。

 

紅白発見🤣

 

 

ちなみに2cm以上の個体

 

今のところ鱗光は、100%体外光が出ています。

 

室内で育った鱗光アルビノも体外光が出てるので、体外光は出やすいようです。

 

動画でも

鱗光のサイズ分け

 
 

【結果】

1cmから1.5cmに成長する間に体外光が出るようだ。

 

これは、鱗光に限らず他の種類でも同じですね。

 
 

なぜ、1〜1.5cmで体外光が出るか?

 
 

それは…

 
 
 

わかりません。😓

 
 

【結論】

今更ながら、HOBOシートってサイズ確認に便利だった。😊

 

えっ、そこ?

 
 
 
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コメント

  1. celeru より:

    おはようございます!

    鱗光は体外光とロングフィンの固定率が高いのに、数種類の色が出るので繁殖が楽しい品種とつくづく思います^^
    紅白はより赤くですね!うちも若干ですが居るのですが、、、例によって育成スペースの都合で紅白系は諦めるかもしれません(*_*)

    HOBOシートはアチコチで使われてますね!便利だしユニークだし!
    うちでは机の引き出しの中で見張り番をしてくれてます(笑

    • HOBOHOBO より:

      こんにちは。

      鱗光は、いろいろ出て楽しめますよね。
      でもどれを種親にすれば良いのか悩んでいます。
      ぼちぼち産卵するサイズなのに焦る。
      (おかげさまで、頂いた鱗光は未だに卵を産み続けています。)
      今のところ、紅白系と黒系で累代しようと考えてます。

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