土曜日、発熱からの地獄の引越し!
何とか乗り切ったものの、今日もまだ引越し作業が残っているらしい。
よっしゃ、頑張ろう!
金目の物が残っていないか、最終チェックや!
(ΦωΦ)フフフ…
HOBOハイエナです😆

さて、本題。
11月のメダカ飼育の注意点!
11月って、気温の変化が激しいのよね。
大阪では、上旬はまだ暖かい日があるけど、中旬から下旬にかけて冷え込みが進む。
そして、下旬になると急に冬!
慌てて冬服を探すというのが、毎年の恒例行事です。😆
この気温の変化に合わせた飼育が大切なのよね。
① 餌やり

当たり前だけど、寒い日は餌を少なめに。
食べているように見えても、実はあまり食べていないことがある。
食べ残しは水質悪化の原因になるので要注意!
② 卵・針子

ほぼ産卵しないけど、まれに産卵するヤツもおる。
けど、この時期、卵は孵化しないのよね
万が一生まれても、越冬出来ない
なので、採卵しない方がヨシ
③ 水換え

この時期は、夏ほど頻繁に水換えする必要はない。
多少、手を抜ける時期です。(ヤッター)
だがしかし!
水換えを減らせるからといって、放置はあかん。
寒暖差もあり、病気になりやすい時期なので、水換えはまだまだちゃんとしましょう。
④ あまり触らない

寒くなってくると、メダカの活動も鈍くなる。
気になるからといって、網ですくったり、何度も移動させたりするのは避けたいところ。
網で体表を傷つけると、そこから病気につながることもある。
必要がなければ、そっとしておくのが一番ですな。
【まとめ】
まあ、簡単に言うと……
気温に合わせた飼育をする!
夏ほど手をかけなくてもいいけど、手を抜きすぎるのもダメ。
この時期は、手の抜き方がポイントなのよ。
わたしも寒暖差に気をつけて、病気にならないようにしないとね。
……と、ここで嫁の一言。

「お前は加齢な!」
ガーン!😱

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