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めだかマニュアルと違う越冬方法

昨日は、やっと正月休み。

 

……と言いたいところだが、

いやいや、普通の日曜日やん。

まあ、正月休みって事にしといてくれ!

少しは正月気分を味わいたいねん。

 
 

というわけで、この日はガッツリメダ活。

 

その前に、午前中はバイ活(バイク)もしたよ

バイクのオイル交換をしました。

 

今回はフィルターも交換。

 

ついでにリアボックスの位置を変えたりと、いろいろと軽くメンテナンス。

本当はそのまま走りに行きたいところだけど、昼からはメダ活優先です。

 
 

さて、今年の冬のメダ活は、ちょっと違う。

いつもなら完全放置なんだけど、

いろいろ思うところがあって、今年は実験的にやり方を変えてみる。

① 冬でも餌やり

 

大阪の冬って、意外と暖かい日が多い。

10℃以上になる日も珍しくない。

メダカは変温動物。

水温が上がれば、それなりに動く。

なので、完全に餌切りはせず、

暖かい日に限って、少量だけ餌を与えることにします。

目安は、月に2〜3回くらい。

 
 
 

② 冬でも水換え

 

これも同じ理由。

メダカが動けば、当然フンもするし、水も汚れる。

経験上、越冬中に水質悪化で★になるケースがかなり多かった。

それに、レジェンド坂出さんも真冬に水換えしてるし、実は冬でも水換えしてる人、意外と多いのよね。

ということで、

今年は冬でも月1回、水換えをする予定です。

 
 
 

【まとめ】

飼育マニュアルを見ると、「冬は放置」って書いてある事が多い。

でもさ、

環境は千差万別。

 

寒い地方は、放置でも大丈夫だけど、大阪は違う

地域、置き場所、容器の大きさ。

条件が違えば、飼育方法も変わって当然やと思う。

さてさて、このやり方でメダカたちはどうなるのか……?

結果は、春のお楽しみということで。😆

 
 

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