メダカの減らし方その他編です。
販売編は、下記からどうぞ

メダカの減らし方(販売編)
メダカが増えて困ってる〜わたしみたいに飼育するスペースが少ないって方には、切実な問題ですよね。今回は、そんな貴方のためにメダカの減らし方を書いてみようと思います。メダカの減らし方(販売編)メダカを売って減らすと言っても、いろいろな方法がある...
販売が出来ないって方は、いったいどうして減らせば良いの?
減らし方は、まだありますよ。
【放流する】

これはダメですね。

近所の川は、メダカは居てますが改良メダカとのハイブリッドになっており
既に手遅れ
となっています。
放流は絶対アカン

【殺処分】

文字通り、殺処分する。
金魚文化では、選別漏れは殺処分するのが多いようです。
まあ、金魚の寿命は7〜8年と長いので、わからんでもない。
土に埋めたり、お湯や冷凍や薬で処分するようです。
亀や肉食魚の餌にする方法もあります。
しかし、我々素人では、なかなか難しいですね。
【引き取ってもらう】

メダカ屋さんが引き取る
個人的には、一番推奨したいんだけどな。
引き取ってくれるメダカ屋さんは、まだまだ少ないけど
メダカを売るなら、引き取りもして欲しいですね。
まあ、簡単に言うけど、それはそれで大変ですけど…
まれに個人でも引き取ってるのを見かけますが…動物団体?
学校とかに寄付するという手もあるね。
【死ぬまで飼う】

死ぬまで飼う
良いように思われるけどさ
水換えもされず、放置したり、
悪環境の中で飼育されたりするのは、ある意味、虐待みたいなもんです。
飼うなら、ちゃんと飼え
やはり、必要以上に増やさないことが一番の減らし方でしょうか。
あと、ヤフオクで落札し過ぎない
お前が言うなって!
スミマセン…


