うちのマロ(イッヌ)、毎日のルーティンがある。

それは――
夜、寝る前にわたしの顔を舐めること。

ちゃんと自分の寝床に入ってからでも、「あっ、忘れてた!」みたいな顔で

わざわざ戻ってきて、ペロペロ。

何?その使命感
で、問題はここから。
わたし、だいたい先に寝てるんですよ。
つまり――寝てる間に舐められてる。

当然、気づかない。(気づかんのかーい!※嫁談)
でもね、朝になると分かるんですよ。
顔を洗ったときにヌルヌルするのよね。
「あぁ…舐めたな」って。
気づけば、かれこれ3〜4年。
毎晩、唾液パック継続中。
なお――
肌がキレイになる効果は特にない。
かといって荒れるわけでもないので、まぁヨシとしよう…(良いのか?)
で、ここからメダカの話。
最近気づいたこと
普通のメダカたちは、餌を入れた瞬間、バシャバシャ食べに来るのに――

推しのメダカほど、食べに来ない。

「えっ…死んだ?」って毎回なる。
心配になって、物陰からそーっと見てると…
……
めっちゃ普通に食べてる。
元気やないかーい。
しかも、こっちが見てると出てこないくせに、いなくなったら食べる。
いやいや、こっちは過保護なくらい大事に育ててるんですけど?
なのにこの距離感。
推しのメダカは慣れない説😓
【結論】
マロには顔を舐められ、
メダカには態度で舐められ――
嫁にも舐められ…
気づけば、全方面から舐められてる俺
こんなにも大事にしてるのに…
最後に言わせてくれ
舐めるなよ!

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