いきなりだけど──
夏って、水がめっちゃ汚れやすくない?
「なんでやねん!?」と思ったあなた。
ちゃんと理由調べましたよ。(AIに聞いたけどな)
✅ 理由①:フンの量が激増!

夏は水温が30℃近くまで上昇。
メダカの代謝も爆上がり⤴️
つまり──
食べる → 出す → また食べる → さらに出す の無限ループ。
で、その大量のフンを分解してくれる
バクテリアさんたちも……暑さにグロッキー🥵
実はバクテリアの活動適温は20~28℃前後とされており、30℃を超えると活性が落ちます。
結果、アンモニアや亜硝酸が分解されず、水がどんどん汚れていくという恐怖のサイクル!
✅ 理由②:水が減って、汚れが濃くなる!

毎日暑すぎて、水がどんどん蒸発。
でもフンや汚れは残ったまま…
つまり、水が少ないのに汚れはそのまま=濃縮状態!
見た目は水位が保たれていても、水質は悪化しとる
濃厚でまったりとして、美味しいかも…(飲まんけどな!)
✅ 理由③:エサや死骸が腐りやすい!

夏は腐敗がめっちゃ早い。
エサの食べ残しや、藻、死骸なんかも、
あっという間にドロドロ&悪臭のもとに。
しかも、腐敗する過程で酸素を消費するから、
酸欠も招くという悪循環。
で、どうすればええの?
答えは簡単。
水換えの頻度を上げよ!
でもね…
「そんな暇あるかい!」
って人、多いよね?(←ワイも)
🧴そんなあなたには──この方法!
やり方はシンプル。
普段は1/3だけ水換えしてたのを、1/2に増量!
水質のリセット効果もアップ。
もちろん、温度合わせを忘れずにね
あと、頻度は週一だけど、合間に足し水もしてます。
足し水だけなら、なんとか時間を見つけてできるもんね
ただし…
水の使用量が増えるのが、ちょっとした問題でして…。
🫣 夏の水換えで一番気をつけたいこと!
水換えしてると、バケツがズラ~ッ。

それを見た嫁がひと言。
「あんた、ちょっと水使いすぎちゃう?」
「サーセン」
はい、気をつけないといけないのは、水換え用の水を嫁に見られないようにすること…😓



