昨日は朝から時間があったので
もちろん
水換え祭り!
午前中は、ちょうど日影になってるこの場所を水換えします。

時間はあるのだが、急いでやらないと日が当たるのよね。

ちなみにこんなカッコで水換えしてます。

蚊対策として、嫁から借りた七部丈のズボンに靴下
背中にタオルを入れ、頭にもタオルを被ってる

どう見ても、変なオッサンである。
と言うわけで
水換え開始
急ぐんだ
だんだん迫ってくる太陽光。

半分ほど終わった時、後ろから声をかけられた。
「すみません…」
振り向くと、若い金髪のヤンママっぽい方が居てた。(しかもタンクトップ)
イメージ

ヤンママ「プールに行きたいのですが、どちらに行けば良いでしょうか?」
「知らん」と言いたいところだが、車には子供も乗ってる事だし、スマホの地図を開いて詳しく教えてあげました。
決して若い女の子だからじゃないからね!
俺「良かったら、一緒にプールに行きましょうか?」
とは、言いません!😆
ヤンママ「ありがとうございます」
と言いながら去っていきました。
残り香を楽しみながら
たぶん、無事に着いたはず…
い、いかん、タイムロスした
太陽がそこまで来てる

急ぐんだ!
残り3個と言う時

無惨にも太陽がジリジリと肌を焼く…

アチ〜
しかし、その時!
太陽に雲がかかり、影になりました。

きっと、わたしがヤンママに優しく教えていたのを神様は見ていたのだろう。
神様ありがとう。

そして
もうちょっとマトモなカッコをしようと心に誓ったのだった。


