去年から、メダカの冬の行動をよく観察している俺。
ネタのため
いや、研究熱心でしょ!😊
で、観察してたら、ある事実に気づいたんです。
それは
メダカが動かなくなる水温が判明
餌をあげる時に観察していると…
15℃は、余裕で動く
10℃だと

まだまだ動いてる(個体差による)

8℃だと?

動かなくなる

そう
8℃くらいで、動かなくなります。
愛好家は、これを
「8℃の法則」
と呼ぶ…
…いや、たぶん呼んでるのは俺だけだけど。
まあ、動くヤツはいつまでも動いとるけどな!
ということで、我が家では
水温10℃以下を目安に餌切りしてます。
科学的根拠を調べたけど…
何も出てきませんでした!(清々しい)
でも体感的に、7〜8℃で何かのスイッチが入る感じがします。
※あくまでも個人的な意見です。
ちなみに10℃以下になると
マロは服を着る

そして、わたしは、
パッチ(タイツ)を履く

人間にも「8℃の法則」あるんじゃね?😆



