この前さ、
海はなぜ塩辛い?
と言う話しになって調べてみた。
結果

簡単に言うと岩石など土中に含まれる塩分が溶けだして塩辛いと言う事ですね。
その塩が海底に沈んでおり、塩分が薄まらないようです。

これを調べている過程で別の事が気になりました。
それが、コレダ。

川の水にも塩分が含まれる
琵琶湖からも塩が作れるらしい

と言う事は、
川や池に住むメダカにも
塩が必要なのでは?
塩を入れる事で、メダカにとって、より良い飼育環境になるのではないだろうか。

まあ、昔から飼育容器に塩を入れるのはあながち間違いでは無いと言う事ですね。
川の塩分濃度は、まちまちらしいのですが、舌で感じるほどではないらしい。
調べてみると淡水と呼ばれる塩水濃度は、0.05%以下と言う事です。

弱塩水飼育
コレやな。
飼育水を0.05%の塩水にしたら良いんじゃね?
だいたい1Lに0.5gの塩を入れたら良い
水換えの度に0.05%の塩水で加水したら良いのか。
いや、待てよ。
単純に0.05%の塩水を足すだけでは、だんだんと塩分が濃くなっていくではないか。
と言う事は、毎回、塩分濃度計で計らないといけないと言う事やな。
塩分濃度計は、割と安価で手に入る。

毎回、塩分濃度を調べて0.05%以下に調整。
いやいや
面倒くせぇ〜
スミマセン、わたしには無理です。
誰かやってくれ!



コメント
最後のくだり久しぶりに笑いました^^
ありがとうございます😊
是非、お願いします🤣
実験するの
師匠しかいませんがなと
突っ込んでました😃
確かに!
いや、しんしんさんが居るやん。🤣