先日、ゲームオタクな息子が珍しく京都へ友達と遊びに行った。

「誰と行ったん?」と聞いたら、
「韓国の友達」
……え?大学の友達?
と思ったら、どうやらゲームで知り合ったらしい。

その友達が韓国から日本に遊びに来たから一緒に遊んだらしい
今どきはゲームで海外に友達できるんやな。
すごい時代やわ。
というわけで――
今回は海外のメダカ事情を調べてみました。(AIでな)

海外のメダカ事情
日本のメダカ(Japanese Ricefish / Medaka)は、
「飼育が簡単で美しい魚」
として、海外でじわじわ人気上昇中。
昔は“研究用の魚”。
今は“新しい観賞魚”。
メダカ、出世したなオイ!
地域別トレンド
🇺🇸 アメリカ
・室内水槽メイン
・プラント水槽との相性が評価されている
・初心者向け丈夫ポジション
「小さくて飼いやすい魚」として紹介されることが多いです。
派手さより“扱いやすさ”。
🇨🇳 中国
・高級系統が高額取引
・ラメ・ロングフィン・体外光が人気
・日本血統はブランド扱い
ガチ勢多め。
日本より価格が上がることもあります。
🇰🇷 韓国
・SNS販売が活発
・室内飼育中心
・とにかく“映え”重視
ラメ・三色・ロングフィンなど、見た目インパクト系が人気。
日本名そのまま使われることも多く、改良文化もしっかり研究されています。
🇪🇺 ヨーロッパ
・ナチュラル志向
・ビオトープ向きの魚として評価
・派手さより自然美
「日本の田んぼの魚」というストーリーが受けている感じ。
ラメギラギラより、野生的な体色が好まれる傾向。
🇹🇭 東南アジア
・カラー重視
・日本改良種が人気
・高温対策が課題
年中暑いので、水温管理が大変。
でも繁殖力の高さが評価されています。
海外で評価されているポイント
✔ 丈夫
✔ 繁殖しやすい
✔ 小型水槽でOK
✔ バリエーション豊富
日本では“普通”のことが、海外では大きな魅力。
また、睡蓮鉢を使って日本的な侘び寂びの雰囲気を楽しむ方もおられるそうです
【まとめ】
国や文化が違えば、メダカの楽しみ方もいろいろあるのがわかった。
ご近所の韓国・中国・台湾は、日本と同じような楽しみ方なので広まりやすいかも…
まあ、いろいろな問題もあると思うけど
メダカが世界に広まると面白そうですね。
よし、このブログも英語で書こうか。
…いや待て。
まずは日本語ちゃんと書けるようになってからやな。 😅

スポンサーリンク






コメント