昨日、仕事帰りのこと。
いつものように自転車で帰宅していました。
とある交差点で信号が青に。
自転車の反則金制度になってからは、ちゃんと信号を守る俺。
もちろん、青信号を確認して交差点へ進入。
その時、左からまあまあなスピードで車が来ているのは見えてたのよ。
でも普通は赤信号なんで止まるよね
ところが――
車が全然減速しない。
「えっ?」と思った瞬間、
急ブレーキ!

いや、マジで危なかったよ。
車との距離は50cmもなかったと思う。
あと少しタイミングがズレていたら轢かれていました。
まさに危機一髪。
しかも、その車はスピードを落とすこともなく、そのまま走り去っていきました。
全く気づいてないって、どう言う事?
たぶん、
・居眠り運転
・スマホ操作
・飲酒運転(薬?)
この辺じゃないかと思っています。
皆さんも、信号が青だからといって油断は禁物ですよ。
ということで今回は、メダカ飼育で危機一髪の体験談を紹介しよう。
メダカ危機一髪あるある
・容器がひび割れて水がほとんど無くなっていた。でも底の窪みに水が残っていて助かった。
・水換え中にメダカがジャンプ!地面に落ちたが間一髪で救出。
・大雨の日、排水穴を開けていたのに落ち葉が詰まっていて溢れる寸前だった。
・産卵床を引き上げたら親メダカが引っ掛かっていた。
・真夏に黒ボウルへ入れたまま放置。帰宅したら雨が降っていて命拾い。
・飛び出したメダカが隣の容器に着地して生還。
・飛び出したメダカが半分干物状態で発見されたが、水へ戻したら復活。
・メダカを購入して配達時間指定したのに、なぜか早く届いて嫁にバレかけた。
・ヤフオクで入札するときに0を一つ多く入力。5,000円のつもりが50,000円に…。誰も競らなかったので助かった。
【まとめ】
メダカ飼育でも、日常生活でも、危機一髪な場面って結構ありますよね。
もちろん不可抗力な出来事もあります。
でも、その多くは少しの注意で防げるものだったりします。
事故も、飛び出しも、入札ミスも…。
おっと。
クレジットカードの利用明細が届いていた。
これは嫁に見られる前に処分ね。
セーフ

皆さんもお気を付けください😆
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