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「しずく」飼育のポイント

ど素人のわたしが、大それた題名をつけてますが

 

大丈夫?

 
 
 

安心してください。

 
 

わたしじゃなく、作出者である

 
 

波羅門めだかさん

 
 

から、

 
 

しずくの育て方のポイントをコメントで教えて頂いたので、共有したいと思います。

 
 
 

【しずく飼育のポイント】

 

波羅門さんのコメント

稚魚の時にこまめに餌を与え、ぽっちゃり体形にすることにより、体形を持続できます。
それにより、腹膜幅が広くなり、しずくならではの青のグラデーションを楽しめます。

 

なるほど、

 

太らせて、青い体内光の面積を増やすと言う事ですね。

 

納得

 
 
 

では、わたしの育ててる「しずく」を見てみましょうか。

 
 

しずくの稚魚が

 
 

コ・レ・ダ・!

 

ちなみに「コ・レ・ダ・!」も波羅門さんからパチってます。😓

 
 

まあまあ、太っていると思いますが…

 

いかがでしょうか〜

 
 
 

体外光も出てきてます。

 
 
 
 

そうそう、体外光についてもコメントを頂きました。

 

体外光は、好み。
個人的には、腹膜に被らない程度が、腹膜の青と外光を楽しめる。

 

わたしも、背ビレ辺りが少し光れば良いかなと思います。

 
 

ただし、体外光が出ても、これはこれで綺麗ですが

 
 
 
 
 

この稚魚、現在2cm程度

 

もう少しで産卵サイズとなりますが、どうやって選別したら良いの〜?

 
 

選別についても、波羅門さんからのコメント頂きました。

 

選別基準。
深海由来の鱗表現、ヒレ墨表現を外し、透明度の高いものを累代。

 

あくまでも、青を綺麗に見せるためですね。

 
 

波羅門めだかさん、貴重なコメントをありがとうございます。

 
 
 

それにしても、コメントでは一部だと思いますが、育て方から選別まで、すごい拘りを持ってるのがわかります。

 
 

凄いですよね。

 
 

わたしも頑張ろ!

 
 

目指せ、作出者越え!

 
 
 
 
 

スミマセン、調子に乗りました。😓

 
 

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コメント

  1. celeru より:

    こんにちは!

    そうなんです。
    しずくは太いのとそうでないのとでは、青さが違います!
    太ると青さの面積が広がるのでしょうね??

    • HOBO HOBO より:

      こんにちは。
      確かに青が見える範囲が広がるので綺麗に見えますね。
      幅広は、遺伝してるようにも思います。

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