暑ち~!
若い頃はね。
「暑い?そんなの関係ねぇ!」
そんな感じだったんですよ。
真夏でも外で遊ぶ。
釣りに行く。
バイクに乗る。
汗だくになっても、
「いや~、夏って最高!」
なんて言ってた。
ところが……
歳を重ねるにつれて、
夏むり!ってなった。

釣りとかに行ったら、暑さで命の危機を感じます。😆
さて、本題です。
昨日からのつづき。
「何?読んでないって?」
今すぐ読むんだ!🤣

要約すると、この猛暑で多くのメダカが産卵がストップしたという話

だがしかし!
この暑い中でも、しっかり産卵しているヤツが
いてるんです。

よくよく観察してみると、ある共通点がありました。
その共通点とは…
春生まれの若い個体です
去年生まれの親魚たちは、ほとんど産卵休止。
それに対して、今年の春に生まれた若い個体は、この暑さでも毎日のように卵を付けています。

いったい、なぜ?
AIに聞いてみた
若い個体は体力や回復力が高く、高水温によるストレスの影響を受けにくいと考えられます。
一方、年齢を重ねた個体は、暑さで体力を消耗しやすく、繁殖よりも生存を優先するため、一時的に産卵を休むことがあるそうです。
また、若い個体は産卵を始めてからの期間が短く、卵巣の負担が比較的少ないことも理由の一つと考えられます。
だそうです。😄
もちろん、品種や飼育環境、給餌量などによって結果は変わります。
あくまでも我が家での経験ですが、若い個体ほど真夏でも産卵を続ける傾向があります。
なので、
夏でも採卵を続けたいなら
若い個体を使う。
これも一つの方法かもしれません。
もちろん、日よけや水温管理など、最低限の暑さ対策は必要ですよ。😊
【まとめ】
つまり…
若いヤツは夏に強い!
メダカも人間も同じじゃね?
オッサンには、夏休みが必要です。

オッサンに休みを〜😆
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