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失敗から学ぶ手抜き

先日、加温してたメダカを常温に戻してみた。

 
 

使うのは、発泡と

 
 

パネルヒーターだ。

 

使用したパネルヒーター

警告:専門医療機器

 
 

こんな感じにセット

 
 

ここに常温に戻したいメダカを入れる。

 
 

透明のプラダンで蓋をする。

 
 

そして、2〜3日おきにパネルヒーターの温度を下げていく。

 
 

スケジュール

最初 27℃

3日後 23℃

6日後 18℃

9日後 14℃

12日後 10℃

 

最終的には、常温になると言う訳だ。

 
 

非常に面倒だ

 
 

でも、メダカ達の為なら頑張る!

 
 

まずは、24℃で3日

 
 

次は、17℃で3日

 
 

とりあえず、順調だ。

 
 
 

数日後、温度を測ってみると

 
 

まさかの

 
 
 

8

 
 

常温やん。

 
 
 

ヒーター故障か?

 
 
 

いや、なぜかパネルヒーターの電源が切れてた…💦

 
 
 

そういや、コンセントの線に足を引っ掛けて、一瞬コンセントが抜けた事があったのよ。

 
 

このヒーター、コンセントが抜けて電源が落ちるとスイッチが自動的に切れる仕組みになってるようです。

 
 
 

17℃から一気に8℃になったメダカ達

 
 
 

生きてます。

 
 
 

【結論】

ヒーターの電源に気をつけよ

 
 
 

てか

 
 

常温に戻すのって、ちまちま温度を下げる必要無くね?

 
 

こうして、また一つ手抜きを覚えたわたしであった…😆

 
 
 

でも、水温は少しづつ下げてあげてね。

 
 

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コメント

  1. 匿名 より:

    恐れながら申し上げます。無加温のハウスでは、1日の温度が15から20℃くらい変化します。あまり気にすることは有りません。ABでした。

    • HOBO HOBO より:

      そういや、10℃くらい温度差の時ってありますよね。
      やっぱ、手抜きします。😆

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