先日、釣りから帰ってきた時のこと。
玄関で嫁と遭遇。😱
嫁「テニス行ってくるわ」

俺「いってらっしゃいませ、ごゆっくり…」
よし、1人時間きたーーー!

と、思ったその瞬間。
スマホが無ぇ!!
荷物を全部ひっくり返して探す。
服のポケットも全て確認。
……無い。
「マジか…」
えっ、忘れてきた?もしかして、落とした?
「ヤバいよ、ヤバいよ…」
いや、さっきまで音楽聴いてたし、それはない。
とりあえず会社携帯で自分のスマホに電話。
……
…………
反応なし。
しゃーない、嫁に聴いてみよう。
会社携帯からメッセージを送信
ポチッ。
すると――その瞬間
すぐ近くで「ピロリーン♪」
……ん?視線の先には、嫁のスマホ。
「携帯、忘れてやがる」
そして数分後、嫁が戻ってきた
「携帯間違えた〜」

どうやら、俺のスマホを持って行ったらしい。
いわゆる――取り違え。

無事に見つかって良かったけど
俺「ホンマ、ええ迷惑やで」
というわけで本題。
今回は、メダカ飼育で過去にやらかした“取り違え事故”を紹介します。
① 品種ラベル取り違え事件
ラベル貼り間違い。
→「こんな個体おったっけ?」が始まる。
② 別容器のメダカ混入事件
水換え中にうっかり違う容器へ。
→ 気づいた時には手遅れ。
③ 稚魚と親の入れ替わり
戻す容器を間違える。
→ 弱肉強食、開幕。
④ 種水と捨て水の取り違え
使う予定の水を捨てる。
→ バクテリア、さようなら。
⑤ 卵の取り違え
Aだと思ったらBの卵。
→「誰の子やねん」案件。
⑥ オス・メスの取り違え
気合いでペア組んだら両方オス。
→ 一生増えない。
⑦ 日向と日陰容器の取り違え
弱い個体を直射日光へ。
→ 翌日、静かな絶望。
⑧ 種親と選別落ちの取り違え
残すはずを放出。
→ 後悔するパターン
⑨ 新水とカルキ抜き前の水の取り違え
そのままドボン。
→ メダカ「聞いてない」
【まとめ】
取り違えって、ほんまによくある。
だいたい“うっかり”から始まるよね
でも怖いのは、気づいた時には元に戻せないこともある。
メダカはミックス行きになる。
メダカ「ホンマ、ええ迷惑や」

取り違え注意やで!
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