メダカを飼い始めた頃、よく「水カビ病」になってました。😢

いや、ワタかぶりすぎやろ!😆
そのたびに塩浴したり、メチレン浴したり…
正直、けっこう大変だし、なかなか治らないのよね。
★になって落ち込んだり…

病気ってキライ
でも、ある時からピタッと病気が激減したんです。
その方法とは――
💡 水換えだ
サボらず、定期的に水換えするようにしただけ。
それだけで、明らかにメダカの調子が良くなり、病気が減りました。
🌿 なんで水換えがいいの?
🧫 1. 病原菌を減らす
フンや残りエサなどの汚れを取り除くことで、病原菌や寄生虫の繁殖を防げます。
💧 2. 水質を安定させる
古い水にたまるアンモニアや亜硝酸を薄め、メダカの免疫力を保ちます。
🌿 3. 酸素とミネラルを補給
新しい水を入れることで、酸素や微量元素が補充され、粘膜やヒレの健康を維持。
☀️ 4. 観察のチャンス
水換え中に「動きがおかしい個体」を早めに見つけられるのも大きなメリット。
🪣 水換えのやり方
でも、「水換えってめんどくせぇ!」というあなたに朗報
毎回、紹介してる手抜き水換え
1️⃣ 飼育水を1/3ほど減らす

※メダカを掬わないように注意ね!
2️⃣ 温度を合わせた新しい水を足す

たったこれだけでOK!
これを続けるだけで病気がグッと減ります。
水替えの頻度は、容器の大きさにもよるが、とりあえず週一でOK
さらに、月1回は底のフンやゴミを掃除すると完璧です。
✨ まとめ
メダカの病気予防は
水換えやで!
ただし、100%防げるわけじゃないので観察はちゃんとしましょう。
メダカを飼ってる限り
水換えからは逃れられないのだよ、君…😆



