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ダイソーのキスゴムを使い倒す

今回は、ダイソーのキスゴムを使い倒したいと思います。

 

正式名称は、吸盤フックですね。

 
 

まずは、スドーのキスゴムと比較してみたいと思います。

 

上見

 

見た感じは、スドーの方が小ぶりです。

 

横見

 

大きく違うのは、チューブの止め方です。

 

スドーはチューブに通すタイプですが、

 

ダイソーはチューブを挟むタイプです。

 
 

【値段】※税抜き

ダイソー4個 100円(@25円)

スドー 5個 140円(@18円)ヨドバシ

 

値段を見るとスドーの勝ち。

 

では、ダイソーのキスゴムのメリットを紹介しましょう。

 

【後付けOK】

エアストーンのホースが邪魔なのでキスゴムで止めたい時とかあるよね。

 

スドーの場合、一旦エアストーンを外してからチューブに吸盤を通さないといけません。

 

でもダイソーなら、キスゴムを容器に付けてから

 

チューブは後付けてOK!

 
 

【楽々洗える】

スポンジフィルターを洗う時とか

 

スドーの場合、吸盤を外さないと洗えないのよねー。

 

ダイソーの場合、簡単に外れるので洗いやすい。

 
 

【いろいろな使い方】

連結コックに

 

吸盤を取り付けると

 

加温ボックスとかに取り付けたりできます。

 
 

さらに

 
 

底鉢ネットを

 

NVボックスの幅にカット

 

NVにキスゴムを付けて

 

網を付けたら、

 

簡易セパレーター!

 

強度は無さそうですが、簡易的なら使えそうです。

 

他にもいろいろ使えそうですね。

 
 

【結論】

結構、使える!

 
 

耐久性と吸着力は少し弱そうですが…

 

面倒くさがりのわたしには、ピッタリです。😊

 
 
 
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コメント

  1. celeru より:

    こんばんは!

    今日はずっと雨だったので、プライムビデオを観ながら水換えをしてました。

    吸盤の劣化が嫌なので私は使わないのですが、ダイソーのは手軽で良いですね。

    • HOBOHOBO より:

      こんばんは。
      テレビを見ながら水換え出来るのは良いですね。
      わたしは、もっぱらyotubeを見ながら水換えです。

      こんな記事を書きながら、吸盤は、わたしも年々使う事が減ってきまてます。😓

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